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自惚れ

 「自惚(うぬぼ)れというものは、人間のからだの脂肪のように、知らないうちに次第にふえていくものであって、それにとりつかれた人は毎日これがふえてゆくのを自覚しない」

               <インド ネルー首相>


とっても上手な例えです!

脂肪って知らぬうちに本当についていきますよね。(←私だけ??笑)
脂肪みたいに自惚れが自分につかないように己に厳しく、そして謙虚な心を忘れず毎日生きていきたいです。

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大きく考えよう♪

「とにかく考えごとをするのなら、大きく考えることだ。」

As long as you are going to be thinking anyway, think big.


             <ドナルド・トランプ>


ドナルド・トランプは「不動産王」といわれる。 

ニューヨークを中心に不動産開発、ホテル経営、カジノ経営に乗り出し次々と大成功。彼は自己顕示欲と個性が強く、自分の建てたものにトランプという名をつけることが多いです。 NY5番街のトランプ・タワーは有名ですね。前面ミラー張りのきんきらきんです。

トランプタワーは、5階までがショッピングセンターで、上層部はスピルバーグなど、有名人が住むマンションで内装もすごいらしいです。

このトランプ氏、今でこそ桁違いの富豪ですが昔はかなりの負債を抱えてどん底も経験し、そのあと立派に返り咲きました。

その彼の言葉、「大きく考える」。

夢も大きく考え、是非トランプ氏のように実現させたいです♪


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敗者復活―不動産王ドナルド・トランプの戦い 敗者復活―不動産王ドナルド・トランプの戦い
ドナルド・J. トランプ、ケイト ボナー 他 (1999/04)
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トスカーナの休日
とても大好きな映画です♪
イタリアのトスカーナ地方がもうたまらなく綺麗で可愛い町なんです♪(自分も住みたい!と思ってしまう。)それだけでも十分楽しめるのだけどストーリーもとてもよかったです。おまけに主演のダイアン・レインも、私は昔からとても好きです。

ハリウッド版『Shall We ダンス?』の脚本家でもある、オードリー・ウェルズ監督がアメリカで200万部のベストセラーとなった小説『イタリア・トスカーナの休日』を映画化。

ストーリーは、突然の離婚ですべてを失った、作家のフランシス(ダイアン・レイン)。親友のパティ(サンドラ・オー)からトスカーナ旅行をプレゼントされ傷心旅行へ。その旅先で修復がかなり必要な広い家を衝動買いしてしまいます。家を修復していくと同時に傷心から立ち直っていく素敵な女性を演じています。フランシスを支える周りの人々もとてもいいのです。人生捨てたもんじゃないね、って思え、見終わった後にとても幸せな気持ちになれる映画なのでお勧めです。

この映画から素敵な言葉を♪ (フランシスが家族もいないのに大きな家を衝動買いしてしまい、これから1人でどうしたらいいのか落ち込むシーンで家を売った不動産やさんが慰めます。)


「オーストリアとイタリアの間にセンメリング峠があります。アルプス山中のとても険しい峠にウィーンとベニスを結ぶ鉄道が敷かれました。列車が走るずっと前に線路が作られたんです。いつか列車が通ることを信じてね。。」

「Between Austria and Italy,there is a section of the Alps called the Semmering. It is an impossibly steep, very high part of the mountains. They built a train track over these Alps to connect Vienna and Venice. They built these tracks before there was a train in existence that could make the trip. They built it because they knew someday the train would come. 」


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トスカーナの休日 トスカーナの休日
ダイアン・レイン (2005/12/07)
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人生大学

 「大忙しの生活、講演や本、よい人々からできるかぎり学ぶ。人生は私の大学。立派に卒業して優等賞をもらえますように。」

              <ルイーザ・メイ・オルコット>


有名な『若草物語』の作者。

人生が大学。全くその通りですね♪ 学ぼうという気持ちがある限り、どんな小さな事からでも何かを学べます。

私も一生続く人生大学でいろいろな事を学び、実践し役立てて立派に卒業したいです♪


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勝利

「かならず勝とうと堅く決心した者が勝つのだ」

                 <「戦争と平和」より>


必ず勝つぞ!こうするぞ!という強烈な決意のもと、行動した人は強いです。そうして勝利を収めてきた人は歴史上たくさんいますよね。

堅い決意を胸に前にどんどん進んでいく。決意が揺らぐようでは決意と言わない。

物事によっては、優柔不断でユラユラしてしまいがちな私ですがこうする!と決め切って進めるような強さを身につけたいです。


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ヨガの効果

先月からヨガを始めました♪

実は私は激しいエアロビクスやステップエアロビクス愛好家だったのですがこちらに引っ越してきてから激しい系が全くなく、宅ステップエアロをやっていました。インストラクターがいて皆で楽しみ、パワー全開でやるスタジオエアロと違い、自宅で一人でやるのは、つまらないものです。苦笑。

ヨガは、ゆっくりだし~~、、と、手を出さなかったのですが随分前から興味はありました。本買ってみたり。。日本ではどうしてもヨガより激しい系のクラスに出てしまい、ヨガデビューできずにいましたが今住んでいる所にヨガスタジオが先月からオープンし、家から歩いて5分の近さ。というわけで、ちょっと試しに、、、と行ったら、あらまああ、、、はまりました♪初日でマンスリーパス、マイヨガマット購入。今では、宅ヨガも入れ、毎日やっております。毎日、筋肉痛。。笑。

でも、ヨガを始めて精神がかなり安定しているように感じます。常にリラックスしている、、という心地いい感じです♪ もっと前からやるんだった!!と後悔。

本当に考えているだけでなく、最初の1歩を入れてみると、価値観も変わりますね♪

家でも簡単にできるので本当にお勧めです☆


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自分大好き人間は・・・。

自分大好き人間は、楽しい
自分大好き人間は、うれしい
自分大好き人間は、ツイてる
自分大好き人間は、運がいい

自分大好き人間は、肯定的
自分大好き人間は、勇気がある
自分大好き人間は、潔い
自分大好き人間は、笑顔

自分大好き人間は、素敵
自分大好き人間は、人を大切にする
自分大好き人間は、やさしい
自分大好き人間は、痛みがわかる

自分大好き人間は、挑戦する
自分大好き人間は、くじけない
自分大好き人間は、たくましい
自分大好き人間は、誇り高い

自分大好き人間は、豊か
自分大好き人間は、信じる力がある

  ・・・etc・・・

さぁ、あなたは
“自分大好き人間は、・・・”←にどんな言葉を書きますか?


潜在意識を味方につけて、
自分大好き人間になりましょう。
あなたの人生にトクばかり起こってきます。


自分大好きなら
たいていのことはうまく行きます。


    <「メンタルビューティトレーニング」より>


自分大好きでいるといい事がいっぱい♪
嫌いな部分もあるけれど潜在意識をフルに活用して自分も他人も大好き♪と言える自分になりたいです。

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貧民銀行
今年のノーベル平和賞受賞のムハマド・ユヌス氏。

バングラデッシュで貧困層を対象とした世界初の少額無担保融資(マイクロ・クレジット)事業を生み出したグラミン銀行総裁。

たった一人の行動から世界を変えたとても素晴らしい人です。彼と彼の創立したグラミン銀行へ送られたノーベル平和賞、ごもっとも!です。

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以下、お茶の間から世界を変えよう のサイトからユヌス氏の生み出したマイクロ・クレジット事業の経緯について抜粋。

返済率98%──。そんな投資、魅力的だと思いませんか?

●『世界の善意の墓場』で  

一人当たりのGDPが日本の100分の1しかないインドの東北に位置するバングラディッシュ。  

平均余命は58.1歳、成人識字率男性49.9%、女性27.4%の世界最貧国のひとつ。  

世界で最も多額の援助の受けているにも関わらず、毎年その10億ドルが消え、ますます貧しくなっていき、『世界の善意の墓場』とまでいわれている。  

その一つの大きな原因はこの国が世界一汚職の多いこと。そして大きなプロジェクトが国民の生活に反映されないことである。


●教科書通りにいかない経済学

そんなバングラディッシュにひとつの解決策をもたらし、希望を与えたのがムハマド・ユヌスさんだ。  

その解決策とは「銀行」。  

バングラディッシュ南部のチッタゴンに生まれ、チッタゴン大学を卒業後、フルブライト留学生としてアメリカにわたって経済博士号を取得した。そして、バングラディッシュ独立2年後の1972年に帰国した。

「アメリカの大学では博士号をとり大威張りでしたよ。何でも来いと思っていました。ところが実際にやってみると教科書通りにはうまくいかないことがわかったんです。この国の経済状況はどんどん落ち込んでいくばかり。本当にいらいらしましたね。    

それで村をまわり始めたんです。村の経済、村人の意見を聞くためです。村が私の大学になりました。そこで生きた経済学を学んだんです」
 

ある日、ユヌスさんは竹細工の制作と販売で生計を立てていた女性に出会った。  高利貸しに材料費を頼っていたため、彼女の儲けは1日2セントにしかならなかった。

●プレゼントではなくローン  

ユヌスさんは彼女に、高利貸しに頼らずにやっていくにはいくら必要だとたずねた。すると6ドルという答えが返ってきた。  そこでユヌスさんは6ドルを貸すことにした。  

プレゼントではなく、ローンとして。  

そのお金をもとに彼女は自分で「ビジネス」ができるようになり、利益は1日2セントから1ドル25セントにまで跳ね上がった。  

たった6ドルが彼女の人生を変えた。 

「ほんとに驚きますよ。こんな小さなことで人の生活ががらっと変わるんですから。それにみんなが自分でやれる力を持っていることにも驚きました」  

ユヌスさんはその後、同様に苦しむ人々に、自分のポケットマネーから貸し与えたが、そのすべてが返済された。  

そこで今度は、一般の民間銀行に話を持ちかけたが、「担保がない貧困層に融資はできない」とことごとく断られた。「身銭を切る覚悟で」保証人にもなった。そこでもやはり全額が返済された。  

冷淡な民間銀行に失望したユヌスさんは「自分で弱者のための銀行を作る方が早い」 と自信を得て、83年、グラミン銀行を設立したのだった。


●銀行を超えた銀行─秘訣は『五人組』

グラミン銀行は貧困層を対象として世界初の小額無担保融資(マイクロ・クレジット)をはじめた。
一件の融資は平均67ドル(約7500円)。
それすら手に入れることができない貧困者たちなのだ。

「信用貸しこそ基本的人権」 が信条のグラミン銀行では、普通の銀行とすべてが逆さま。

貧乏人だけが借金をする資格を持ち、銀行が借り手をたずねる。

借り手は5人ほどのグループを作る。 グループ内で返済計画について話し合い、他のメンバーの借金にも責任を持つ。 銀行各支店の担当者は定期的に各グループの住む地域をまわり集会を開き、そこで借り手は借金返済の計画を説明する。

地域をまわる銀行の担当者はまるで「先生」のよう。借り手に講義をし、返済のためのノウハウを教え、貧困から脱出できると希望を与える。「先生」はかつての借り手で、返済を成し遂げた経験者がなることが多い。

また借り手の9割以上が女性であるというのもグラミン銀行の特長だ。 貧しさの犠牲になるのはまず女性。働いても働いても飢えに苦しむと悪循環と断ち切ろうとする決意は男性より女性のほうが強いと、ユヌスさんはいう。

グラミン銀行にはスローガンがあり、集会ではみなそれを合唱する。文字が読めない人が多いので、自分が常に何をすべきか意識させるためだ。

15条からなるスローガンのひとつには「他の人の奴隷にならない。自分たちのために働きます」とある。

また7条には、「われわれは子供を教育します」とある。借り手自らがお金を出し合い公立学校へ入る前の教育をするための施設を作った。その数5000校以上。

このようにグラミン銀行はただのお金を貸すだけの銀行ではないのだ。


●「マハトマ・ガンジーのような人」

初めてユヌスさんがお金を貸した女性は、今ではバングラディッシュの平均年間所得140ドルの3倍を得ている。そしてトタン屋根の新しい屋根を建てられるようになった。そして何よりも大きいのは、家族を養えるようになったこと。

しかし彼女は自分が金持ちとは思っていない。

「あの当時が貧しすぎた。今は何とか自分のことは自分でできることができるようになっただけです。それが違いです」

1976年、ユヌスさんが個人的にお金を貸したことに始まり、今では銀行にまでなった。 経済学者として高みから見下ろしていたときは、人々が貧困にあえいでいたのは、怠け者で一生懸命働かないからだと思っていたユヌスさん。

「ところがちがったんです。みんなわずかな金を稼ぐために、実によく働くし、すばらしい技術をもっている。生活をかえるために必死にがんばっているんです」

今までは国際社会が多額の援助をしてきたのに関わらず、失敗ばかりが続く現状についてユヌスさんはこう語る。

「人々をおざなりにしすぎたからだと思います。プロジェクトとその成果ばかりに考えていたからでしょう。人々がどうなっていたかということに目を向けずにね」

毎年グラミン銀行に助成金を出してきたコード基金のスーザン・デービスさんはこう語る。

「ユヌスさんは汚職とは無縁で自分の価値観通りに生きている人です。だからこそ、だれよりもこの国に希望を与えることができたのだと思います。マハトマ・ガンジーのような人物といったらいいでしょうか。それともケネディかマーティン・ルーサー・キングJr.といったところでしょうか。なぜなら、彼が実行していることはバングラディッシュという国を超えて、世界中の運動に発展してきているからです」

●「世界の貧困人口を2015年までに半減」

このグラミン銀行がつくりあげたシステムは現在60カ国以上で採用され、利用世帯数は4000万。2005年には1億世帯を目指しているという。現在、借り手の約半数が貧困を脱出したと報告されている。 グラミン銀行の 借金返済率は98% にもなる。

皮肉なことだが、このマイクロ・クレジット事業は、貧しい人を救済するだけでなく、利益が見込める事業だとして、最近は大口投資家も評価している。

グラミン銀行はまた、女性のみが借りられる携帯電話会社「グラミンフォン社」の設立に協力。南アジア最大の携帯電話会社、そしてバングラディッシュでは第二の企業にまで成長している。

ユヌスさんの人生の最終目標は 「世界の貧困人口を2015年までに半減させる」 ことだ。


こんなに素晴らしい銀行を創立されても、次の目標を掲げ、人々の為に行動するユヌス氏に大拍手♪

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心こそ大事
「心こそ人間を高めるものです」

             <モーツァルト>


かなり遅いですが今年はモーツァルト生誕250周年でしたね♪

心が大事。
物質的なもので満足できるのは短期間。
心磨きを続けていれば常に前向きで成長している自分を実感できる。
心磨きで得た物は一生ものですよね♪

自分を高めるために歯磨きのように毎日の心磨きを怠らないようにしたいものです。


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TITANIC
タイタニックを見たことがない人もいるかもしれませんが、私は何度も見ています。先日も寝る時に見てしまいました。。いくつか忘れられない言葉があるのでご紹介♪

海に身を投げようとするローズをジャックが助け、婚約者のキャルにお礼としてディナー招待されたシーンで。。。

僕は人生を贈り物だと考えている。無駄に過ごそうとは思わない。
次にどんなカードが配られるかわからないのだから。
与えられた人生を受け入れることです。だから、毎日を大切にしよう。

I figure life's a gift and I don't intend on wasting it.
You never know what hand you're gonna get dealt next.
You learn to take life as it comes at you.
To make each day count.


DVDを持っている人は、もう1つのエンディングが見れると思うのですがそこで年老いたローズの言葉も良かったです♪ジャックのこの『毎日を大切にしよう』という言葉は、ローズの支えになっていたんだなあ、と思います。
 
人生は、お金に変えられない貴重なものです。毎日を大切にしましょう。

Only life is priceless....and making each day count.


DVDの特典についているカットされたシーンを見たことがない人は是非お勧めです。カットされたシーンが本編のシーンにこのように続いてたんだ!と隠れたストーリーが結構あり楽しめます。

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タイタニック タイタニック
レオナルド・ディカプリオ (2002/06/28)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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ただいるだけで

あなたがそこにただいるだけで

その場の空気があかるくなる

あなたがそこにただいるだけで

みんなのこころがやすらぐ

そんなあなたにわたしも

なりたい

             <相田 みつを>


この詩のような人、とても理想です♪


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どちらに目を向ける?

「他人は、失ったものに目を向けますが、私は得たものに目を向けます」

             <フランスの登山家エルゾーグ>



1950年に世界で初めて8000メートル級の山に登頂したフランスの登山家モーリス・エルゾーグの言葉。

当時31歳の若い隊長だった彼はこの登頂で27kg体重が落ち、凍傷で両手両足の指、全てを失っています。

失ってしまった手足の指よりも世界で初登頂したという大勝利と成功は何にも代えられないのでしょうね。とてもポジティブで素晴らしいなと心から思います。

失うものと得るものは実は紙一重ということも多いのかもしれないです。


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処女峰アンナプルナ―最初の8000m峰登頂
処女峰アンナプルナ―最初の8000m峰登頂
モーリス エルゾーグ (2000/03)
山と溪谷社

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プロフィール

リンリン

Author:リンリン
2005年よりカナダに住んでいます。

都会暮らしから田舎暮らしへの変化で戸惑う事なども未だにある毎日ですがヨガにはまりながら大自然の中でシンプルに暮らしています。

好きな言葉は「ありがとう」「冬は必ず春となる」

常にポジティブでいたいと思っています☆
ポジティブパワーがもらえる本、映画、言葉などあったら是非是非教えてください。どうぞよろしく♪

泣き、笑い上戸です。泣くのも笑うのも大好き☆

ボランティア
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